2月
2017

ピンクコンパニオン遊びの醍醐味

前回話した焼肉屋で偶然再会したピンクコンパニオンの彼女。

熱海で逢った時には短期バイトって言ってたんですが、今も続けているのかを事務所に確認してみました。

すると「まだ登録されていますよ」とのお答え。

その時は特に予約もせず、電話を切ったのですが、なにか楽しみが増えました。

今度は会社の宴会じゃなくてプライベートでピンクコンパニオンを頼んでみたいと思ってしまいました。

酔った勢いと異様なノリの中とはいえ、ベロチューまでした相手ですから、忘れられません。

そこでは「この後、延長してくれたら部屋に行くよ」とまで言ってもらったんですが、なにせ会社の宴会。

仕切りは僕ではないし、しかもまだ僕は入社5年目社員ですからね。

先輩を差し置いて、そういう言い目に遭うわけにもいかず・・・泣く泣く名刺をもらうだけで済ませてのベロチューなんですけど・・・

今から思えば、もっと勇気をだして思い切って行っておけば、最後まで出来たのだろうか?とか考えてしまいます。

ピンクコンパニオン遊びといえば、やっぱり全体で盛り上がって、いわゆるエッチな騒ぎという形に宴会がなるんですが、その傍らではこういうこともあるんだなというのを初めて知ったわけです。

マンツーマンになることなどはめったになく、逆にマンツーマンで初めから頼んでいたらああいうシチュエーションはあったのかどうかわかりません。

こういうハプニング的なことが起こるのもピンクコンパニオン遊びの醍醐味でもありますね。